CINEMA ブルク7

7スクリーンに話題作が続々登場。世界最先端のデジタルシネマがライブに体感できる。

国内外問わず、今注目の作品を7つのスクリーンで上映。最先端のデジタル配信システムと「BOSEプレミエシアターサウンド」で、臨場感たっぷりの迫力ある映像とサウンドが存分に愉しめます。また全作品、指定席制だから並ぶ必要もなく、快適にゆったり鑑賞。加えて、より多くの方に安全に映画をご鑑賞いただくために、全シアターに車椅子スペースも完備しています。

入場料金、上映スケジュール、交通アクセスなどの音声案内を行っています
  • ブルク7
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Burg7 Ofiicial Site

7スクリーン 総座席数

1,324席(車椅子18席含む)

  • Theater1
    座席数 350席(プレミア14席+ペア32席含む) + 車椅子 4席
  • Theater2
    座席数 146席(ペアシート8席含む) + 車椅子 2席
  • Theater3
    座席数 207席(プレミア7席+ペア24席含む) + 車椅子 2席
  • Theater4
    座席数 95席(ペアシート6席含む) + 車椅子 2席
  • Theater5
    座席数 95席(ペアシート6席含む) + 車椅子 2席
  • Theater6
    座席数 290席(プレミア8席+ペア16席含む) + 車椅子 4席
  • Theater7
    座席数 141席(ペアシート6席含む) + 車椅子 2席

※2015年5月29日より、一部料金が改定となりました。

料金システム

  • 一般1,800円
  • 大専生(学生証、学割定期必要)

    1,500円
  • 中高生(学生証、学割定期必要)

    1,000円
  • 小学生・小人(3歳以上)1,000円
  • 障がい者手帳をお持ちの方(本人及び付添人1名)公的証明書要

    1,000円

割引システム ※他割引との併用はできません。

  • レイトショー(原則20時以降上映開始、連日) 1,300円
  • 映画の日(12月1日)1,000円
  • 映画ファン感謝デー(毎月1日)1,100円
  • レディースデー(毎週水曜日)1,100円
  • シニア割引(60歳以上)年齢証明必要1,100円
  • カード割引(ペルソナカード・エメラルドSTACIAカード)

    一般200円割引、小人・小中高生・大専生100円割引

  • 夫婦50割引(ご夫婦のどちらかが50歳以上でご夫婦で同一上映回をご鑑賞の場合)要証明書

    お二人で2,200円

アンダー・ザ・シルバーレイク

2018年10月13日(土)公開

“大物”になる夢を抱いて、L.A.の<シルバーレイク>へ出てきたはずが、気がつけば職もなく、家賃まで滞納しているサム。

ある日、向かいに越してきた美女サラにひと目惚れし、何とかデートの約束を取り付けるが、彼女は忽然と消えてしまう。

もぬけの殻になった部屋を訪ねたサムは、壁に書かれた奇妙な記号を見つけ、陰謀の匂いをかぎ取る。折しも、大富豪や映画プロデューサーらの失踪や謎の死が続き、真夜中になると犬殺しが出没し、街を操る謎の裏組織の存在が噂されていた。

暗号にサブリミナルメッセージ、都市伝説や陰謀論をこよなく愛するサムは、無敵のオタク知識を総動員して、シルバーレイクの下にうごめく闇へと迫るのだが――。

ここは退屈迎えに来て

2018年10月19日(金)公開

詩的なタイトルが鮮烈な印象を残す、山内マリコが2012年に発表した処女小説が遂に映画化。2004年の高校時代から2013年までの時間軸の上で、みんなの憧れの的だった「椎名くん」を柱にキャラクターを交差させながら描く、痛く切ない群像劇が誕生した。

27歳の「私」は、何者かになりたくて東京に出たけれど、10年が経ち、なんとなく実家に戻った。高校時代に仲が良かったサツキちゃんと、当時みんなの憧れの的だった椎名に会いに行くことに。
一方、地元に残った「あたし」は元カレの椎名のことが忘れられずに苦しんでいる。
「私」を橋本愛が、「あたし」を門脇麦が、二人を魅了した掴みどころのない椎名くんを進境著しい成田凌が演じる。

「ここじゃない」「あなたじゃない」「それじゃない」――もどかしい想い、それでも羽ばたくことを夢見てやまない青春と、青春のその後をリアルに、そして瑞々しく描いた傑作が誕生した。

旅猫リポート

2018年10月26日(金)公開

元野良猫のナナ(声:高畑充希)は、交通事故にあったところを心優しい猫好きの青年・悟(福士蒼汰)に助けられ、5年間、飼い猫として幸せに暮らしてきた。
とある事情でナナを手放さなくてはならなくなった悟は、ナナと一緒に、新しい飼い主を探す旅に出る。

「さあ、行こう。これは僕らの最後の旅だ。」

銀色のワゴンに乗った悟とナナは、悟の小学校時代の親友(山本涼介)、高校時代の友人夫婦(広瀬アリス、大野拓朗)、幼少の頃からお世話になっている叔母(竹内結子)など、悟がこれまでの人生で出会った大切な人たちを、順に訪ねていく。それは図らずも悟の人生を振り返る旅となるのだが…。

強い絆で結ばれた一人と一匹のおかしく、切なく、あたたかい物語。
旅の終わりに明かされる、悟の「秘密」とは――。

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